組織概要Organization

全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会は、昭和33年、環衛法(現在の生活衛生法)に基づき設立された唯一の全国宿泊団体であり、47都道府県の組合員が在籍しています。

名称 全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会(全旅連)
事業内容 詳しくはこちら [PDF 約102KB]
設立年月日 昭和33年9月13日(12月8日厚生大臣認可)
役員名簿
会長
井上 善博
会長代行
西海 正博(北海道ブロック会長)
副会長
小井戸 英典(東北ブロック会長)
中村 実彦(関東甲信越ブロック会長)
工藤 哲夫(東京ブロック会長)
木村 圭仁朗(東海ブロック会長)
土田 耕一(北陸ブロック会長)
利光 仲彦(近畿ブロック会長)
有本 隆哉(中国ブロック会長)
大木 正治(四国ブロック会長)
田中 隆一郎(九州ブロック会長)
常任理事
松山 純大
鈴木 治彦
専務理事
亀岡 勇紀
役員名簿 [PDF 約115KB]
会員数 47都道府県組合 
約15,000軒
所管省庁 厚生労働省
沿革(100年のあゆみ) 草創期・揺籃時代(大正11年~昭和32年) [PDF 約73KB]
環衛法(現・生衛法)に基づく新組織創立~現在 [PDF 約203KB]
関連団体 全国旅館ホテル事業協同組合
(一社)全国生活衛生同業組合中央会
(公財)全国生活衛生営業指導センター
株式会社全国旅館会館
全旅連事業サービス株式会社
(一社)宿泊業技能試験センター
「温泉文化」ユネスコ無形文化遺産全国推進協議会

設立目的Purpose

当連合会は、厚生労働省所管のもと、全国の旅館ホテル生活衛生同業組合の中央連合体として、旅館・ホテル営業について、衛生施設の改善向上、経営の健全化、振興等を通じて、その衛生水準の維持向上を図る。また、旅館・ホテルの利用者又は消費者の利益の擁護に資するため、営業者の組織の自主的活動を促進するとともに、適正化基準の設定等都道府県組合の組合員の経営の安定をもたらすための措置を講じ、もって公衆衛生の向上及び増進に資し、並びに国民生活の安定、観光立国の実現推進に寄与することを目的とする。

マーク全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会

円中央の模様は“宿”の文字をデザインしたもので、円を囲むダイヤの模様は47個あって都道府県組合を表わしています。

アクセスAccess

所在地

〒102-0093
東京都千代田区平河町2-5-5 全国旅館会館4階
TEL 03-3263-4428(代表)

アクセス

  • 地下鉄 有楽町線・半蔵門線・南北線
    永田町駅下車 5番出口徒歩1分
  • 銀座線・丸の内線 赤坂見附駅下車 徒歩7分
  • タクシー 東京駅より約10分